人々が安心できる暮らしを
支えるカメラ

世の中の見ることができない様々な空間を人間の「目」に代わって 監視・観察できる特殊なカメラ製品(工業用内視鏡、ヘッド分離型CCD/CMOSカメラ、フルハイビジョンカメラ、原子力向けカメラ、水中カメラ/水中照明など)の企画・製造・販売を行っています。
ミルス・システムズは「細い」、「小さい」、「高画質」にとことんこだわる会社です。
特注のご相談もお気軽にお電話ください。

製品一覧

LINEUP

全製品
工業用内視鏡
ヘッド分離カメラ(CMOS)
ヘッド分離カメラ(CCD)
Cマウントカメラ
原子力向けカメラ(撮像管タイプ)
原子力向けカメラ(CMOSタイプ)
原子力向けカメラ(CIDタイプ)
原子力向けカメラ(CCDタイプ)
原子力向け水中照明
サーマルカメラ
カタログ

CATALOG

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会社概要

COMPANY

ミルス・システムズは常にクリア&リアルな映像を追求し、世の中の見えない部分を人間の「目」に代わって監視・観察できる特殊なカメラおよび周辺機器を販売しています。
一般の産業、エネルギー、メンテナンス、セキュリティ分野等にてミルス・システムズの耐放射線カメラ、工業用内視鏡、小型カメラ(ヘッド分離型)は活用されています。おもに原子力発電所、核燃料施設のメンテナンスや監視、航空機・自動車エンジン、ボディ等の検査、ビルや構造物、インフラの点検、配管検査、工場ラインでの部品検査、製品の研究開発、産業用ロボットの「目」となり画像認識、警察、税関、消防などの監視、捜索、災害救助など、人間の社会生活の基盤を支えるためになくてはならない様々な現場で活躍しています。

特に電力・エネルギー事業などでは、放射線、水中、構造物の奥のきわめて狭く暗い空間など一般のカメラでは設置・可動できないような過酷な条件下でも鮮明な映像を提供すること、常に最新、最適な技術を導入、提案し、顧客の厳しい要求に応えるべく日々努力、進化しています。

人の目に見えないところを「見る」、ミルス・システムズの社名の原点です。
ミルス・システムズは特殊なカメラ製品を通じてエネルギー事業、インフラ、生産・品質、
人々の生活を支えることで社会に貢献します。

商号 株式会社ミルス・システムズ
代表取締役社長 橋立 和春
設立年月日 2003年3月17日
資本金 1,000万円
本社所在地 埼玉県蓮田市東5-9-8 いずみやビル5F
営業所

関東営業所 埼玉県蓮田市東5-9-8 いずみやビル5F
TEL.048-765-4020TEL.048-765-4020 FAX.048-765-4021

関西営業所 大阪府堺市北区北長尾町1丁5-13 ベルロッソ1F
TEL.072-240-5225>TEL.072-240-5225 FAX.072-240-5226

事業内容 取扱商品
・耐放射線カメラ
・工業用カメラ(CCD/CMOS/フルハイビジョン)
・ヘッド分離型カメラ(CCD/CMOS/フルハイビジョン)
・水中カメラ/PTZカメラ/水中照明
・工業用内視鏡(管内検査カメラ/ビデオ内視鏡)
・工業用内視鏡(リジッドボアスコープ/ファイバースコープ/光源装置/ライトガイド、他)
・管内検査カメラ/ポールカメラ
・赤外線カメラ
・モニター、画像メモリー装置
・超小型レンズ